忍者ブログ

Hermitage

PBW「シルバーレイン」のキャラクター、渡月・トワヤ(b63279)の日記。この世界をご存知ない方はブラウザバックをお勧めします。

[PR]

  posted by at 07:11:30 │EDIT
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

夕暮れ

  posted by 渡月・トワヤ at 18:30:14 │EDIT
今の時節は、夕方5時半ぐらいが狙い目。
台風一過。

ボクは屋上への扉を、今日も開ける。

PR

それじゃ

  posted by 渡月・トワヤ at 07:37:30 │EDIT
古書市へ行ってきまーす!


(今日は始業式だけど、偽身符がガッコへ行ってくれている。
 いやぁ、ホントに便利な世の中だね!)

ノスタルジィ

  posted by 渡月・トワヤ at 23:59:59 │EDIT
窓から入る風が、薄いカーテンを揺らしている。
明日は少し遠出するし、きっと体力も使うんだろうけど、
眠る気になれなくて本を読む事にした。
香を燻らせて、脇にはミルクたっぷりのカフェオレ。

今、読んでいるのは、文庫サイズの詩集。
実家から持ってきた本のうちの1冊だけど、
思い起こせば、1年ほど前の夏、”とあるトモダチ”が貸してくれた本のうちの1冊で、
(その”トモダチ”のことは、また次の機会にでも話そう)
深い感銘を受けたボクは、いつでも読めるように、と自分で買ったんだ。

作者が自身で撮ったのであろう写真とともに、詩が掲載されていて、
ひとつひとつの言葉が、
キラキラひかり、ぱっと散り、降り積もるようで。

あの時のボクは、「こんな世界があるのか」とショックを受けたっけな。

表題作でもある詩が最後のページに載っている。
しかし、この詩に、写真は添えられていない。
でもやはり、その最後のページがボクは一番好きで、
あの時と同じように、何度も何度も、その詩を反芻した。

切なくてやさしい言葉に胸がきゅっとするのは、
夢中で読んだあの頃とおんなじだけれど。

あの頃より少しだけ
この言葉が胸に沁みるのは
ボクが、
この言葉の深みを知ってしまったからかもしれない。

うーん…?

  posted by 渡月・トワヤ at 11:30:22 │EDIT

暑いんだか寒いんだか、
季節の変わり目は、気温の変化が激しくて
小さいころから、身体が上手く適応してくれない。


 

黙示録

  posted by 渡月・トワヤ at 12:56:58 │EDIT
第130回黙示録。
逢魔時製作所では、5回目の参戦か。
今回は、いよいよボクがチームを結成することになった。

うおっしゃ、やるぜー!
Calender
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
Profile
HN:
渡月・トワヤ
性別:
非公開
366 days
BarCord
Search
----