posted by 渡月・トワヤ
at 12:23:27 │
EDIT
机に向かって、なにやら一心不乱に鉛筆を動かしている。
(しかし、決してそれは、勉強などではない)
PR
posted by 渡月・トワヤ
at 00:03:03 │
EDIT
くしゃみと鼻水が止まらず、
頭がなんだか、ぼーっとする。
…昨夜の寝不足が祟ったかな。。。
posted by 渡月・トワヤ
at 23:58:58 │
EDIT
あぁ、ありがとう、って言えなかったなぁ…
体調が優れなくて、ちょっとグラついていたのも事実だけれど、
素直になれなくて、
たった一言が言えなかった。
今度逢えたら、倍にして、ちゃんと言わなくちゃ。
大事に想ってくれて、本当にありがとう、って。
posted by 渡月・トワヤ
at 09:23:26 │
EDIT
A.M.6:30
夏休みだと言うのに、ボクはこんな早朝から出かけなければいけなかった。
昨夜もあまり寝つきが良いとは言えなくて
ボクは瞼の腫れを感じている。
叶うことなら、もう少し寝ていたかった…
野暮用だけど、頼まれていることだから仕方ない。
電車はぼちぼち、通勤中のサラリーマンと思しき乗客が増えてきた。
ボクら学生は夏休み中だけれど、大人って、毎日仕事なんだよね。
当たり前だけれど、忘れていること。
ボクも3年後には、こういう人達と同じ顔をして、電車に揺られるんだろうか?
流れる景色を、向かいの車窓から見るとはなしに見ていた。
ボクの知らない世界は、とてもとても大きくて、
ふっと不安に苛まれることもあるけれど。
"知らない"っていうことは、恥ずべきことではないし、落ち込む必要もない。
それは、"知る喜びを得られるチャンスを与えられた"ということなのだ。
目的の駅まで、あと2つ。
野暮用など、さっさと済ませて、図書館に寄り、部屋へ帰ろう。
調べなくちゃいけないことは、まだまだ山ほどあるんだから。
posted by 渡月・トワヤ
at 07:40:57 │
EDIT
うつらうつらと、夢と現の間。
寝ているのか、寝られないのか
目は閉じているのか、開いているのか、
自分でも判らなくて。
無意識に、身体を起こして
深夜の静けさに、暫くぼんやりと目を凝らす。
…早く寝なくては。
焦ると良くないのも、理解ってるんだけど。
こんなこと、今までなかったのに、
何かが、ボクの心をざわざわと掻きたてる。
何が不安なんだろう。
考えてもわかんないから諦めて、ボクはまた布団へ倒れこんで。
気づいたら、朝だった。