posted by 渡月・トワヤ
at 21:24:21 │
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ブーメランが片手装備なことに気づいた昨日。
もう片方には、何を持とう…
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一番カッコイイと思ったのは、
アームブレード!
うへ、カッコイイ…(妄想
posted by 渡月・トワヤ
at 18:29:47 │
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ノートの隅の落描き。
二刀流を夢見て。
posted by 渡月・トワヤ
at 05:20:09 │
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鴉が鳴いた。
空は静かに白み始める。
ただ穏やかに時は流れ続けるもの。
今日という一日は、もう静かに始まっている。
頭の奥が、痺れてる。
夢の続きをせがむように、瞼は甘い重みに抗えなくて。
もう少し眠ることにしよう。
posted by 渡月・トワヤ
at 05:48:30 │
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目が覚めた。
今、何時だろう?
枕元のケータイを開いた。
── 5:48
昨夜は寝付きが悪く、夜更かしをしてしまったのに、こんなに早い時間。
目覚ましが鳴る前に目が覚めるなんて、どうかしてる。
大きな溜息をついて、
それから、今朝もまた冷えこんでいるのに気づく。
ボクは「よし!」と気合いを入れ、もう一度布団にもぐりこんだ。
所謂、二度寝。
このぬくぬくがたまらないのだ!
posted by 渡月・トワヤ
at 15:45:45 │
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とても晴れていたから、
ベランダ(と言っても、人が二人立てばいっぱいになる広さしかないけれど)に出た。
風はカラッとして爽やかで、ボクは思わず目を細める。
なのに、手すりにもたれて、口ずさむ唄は、
こんな晴れた日にはおよそ似つかわしくない、切ないメロディ。
ぼやける皐月の空、新緑の木立。
鼻の奥がツンとして。
ぐっとこらえる、ドロップス。
所謂、思春期特有メランコリック。
落ちた涙に、コレといった理由はなく、
強いて言うなれば、
歌詞に共感して、泣いた。
──ただそれだけのこと。