posted by 渡月・トワヤ
at 14:02:49 │
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寮から参加してる黙示録。
今週は少し、持ってくアビを変えてみたんだ。
そしたらなんと、5回戦まで進んだんだ!
うぉぉぅ。あと1勝したら、Best16で予選突破だったんだな!
それはそれで惜しいけれど、でも、
じゅうぶん、
う、れ、し、いーッ!(スタッカート)
対戦の組み合わせが良かったというのもあるかもしれないけれど、いつも一緒してくれる寮の先輩たちのおかげってのが、やっぱり一番大きいよね。ボク一人、レベル低いし・・・
どれだけ感謝してもし足りないや。
水曜日のBCも、この調子でガンバるぞ、おー!
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posted by 渡月・トワヤ
at 16:28:39 │
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陽射しが暖かく揺れる、日曜日の午後。
ボクは本を読みながら、うとうととしていた。
はっとして、飛び起きる。
ボクは変な夢を見ていたようだった。
実体を伴わない夢の欠片たちは、あっという間にほろほろと記憶から零れ落ちていく。
サンキャッチャーが作る小さな虹が、いくつも床に揺れていた。
posted by 渡月・トワヤ
at 16:15:05 │
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なんだか最近、同じようなことをぐるぐると考え続けていたのだけれど、今日になって、急に霧が晴れたようにすっきりとした。
そして「ああ、こういうことなのか」と理解する。
自分を大空に解き放つ感じ。
そしてボクは同じように想いを馳せる。
あふれるほどの穏やかさは、此処にあって。
ボクの心は、今まで感じたことがないくらいに軽やかだ。
posted by 渡月・トワヤ
at 15:57:58 │
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もしもボクの存在が、あなたを煌かせる理由のひとつだとしたら、それはなんと幸福なことなのだろうか。
冷たく乾いた空気がいかにも冬らしい午後。
蜂蜜色のやわらかな陽射しが景色を染めているのを眺めていて、ボクはそんなことをふと思う。
posted by 渡月・トワヤ
at 12:52:52 │
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──あなたは、大地のように力強く、太陽のようにやさしく暖かい人。