posted by 渡月・トワヤ
at 22:33:56 │
EDIT
結社の仲間と出かけた森の中。
まるで、民話の中の一コマのような、ひとつの絵。
彼のその哀しみが、雨を降らせているのだろうか。
それとも、この雨粒は、憎しみの形なのだろうか。
●心情
この場所で、どんな想いに囚われてるというのだろうか?
怒りなのか、悲しみなのか。
それとも、憎しみなのか。
いずれにしても、こんな想いを抱き続けていては、
ただただ、辛くなるだけ。
早くラクにしてあげよう。
●特殊空間に足を踏み入れたら
後衛に位置取り。
間違っても、地縛霊や大鳥の攻撃範囲に入らないように、
仲間への浄化の風が届くギリギリの範囲を見極めよう。
できるだけ戦闘場所全部が見渡せる場所まで下がったら
魔弾の射手を発動して、まずは自己強化。
●行動
仲間のうち2人がBSになったら、浄化の風によるBS回復。
それ以外はブーメランによる援護射撃に回るよ。
視野が狭くならないように心がけること。
仲間から後方を任せてもらえる信頼感を感じつつ
「背中を任せてもらえるって、嬉しいことだな!」
鉄太にも適宜指示は出す
「鉄太、もうちょい下がンなよ」
けれど、基本は自己判断を優先してな。
「清浄なるつむじ風、ボクらを包んで」
浄化の風を追い風のように吹かせよう。
●攻撃順位
大鳥>青年
援護射撃のときには、前衛の動きを良く見ること。
ここぞ、という時には、炎の魔弾を飛ばす。
●戦闘終了
雨、止んだ?
彼の想いが雨を降らせていたのかな…
彼にもボクらと同じように、護りたいものがあったんだろうか。
今となっては、もう知る由もないけれど、
あの鳥の背に乗って、自由な風のように空を翔けていてくれたら良いなぁ。
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アビリティ:
魔弾の射手×4
浄化の風奥義×8
炎の魔弾×4
武器: 機械仕掛けの三日月
武器: ハヤテ
防具: レベル51レインコート ←雨降ってるだけに!
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活性化は、前衛同士を優先してもらって、
こちらは、回復仲間の鉄太と、対BS能力に期待される嵐を。
視野は広く、視野は広く(大事なことなので2回言いm(ry
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