posted by 渡月・トワヤ
at 18:28:30 │
EDIT
…たぶんだけどね。
同情してしまいそうになるから、そういう系統の依頼はあまり受けないようにしているし、浄化サイクロンの出番もなさそうなんだけど。
つい、ね。出来心みたいなもんで。
風使いとして、その風で人を傷つけるなんざ、許せなかったんだよね。
しかし、あんまり良い気分じゃないのは確かだ。
どうして、と思ってしまう。
やるせない気持ちが、ボクを覆い尽くしそうになる…。
けれど、同情心は、一切排除。
少女の魂が安らぎを得ることだけを、ただ願う。
(背後より)
枠があいていたので、飛び込んでしまいました。
出発まで間がありませんけれど、どうぞよろしくお願いしますね!
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●呼称
一人称は、ボク(一応、これでも女子です
年上は、名前+サン
同年以下は、名前呼び捨て
使役は「あお」
●心情
母親が恋しいのはわかるけど、
だからといってそれが人を傷つける理由にはならないよ。
罪を重ねて堕ちてしまうまえに、還るべき場所へ還してやりてぇな。
しかし…いくら幼いとはいえ風で人を傷つけるなんざ、
風使いとして、黙ってられない。
●戦闘前に
人通りは少ないらしいけれど、
通りの入り口に通行止め用の看板を立て、
ロープを張って人払いしておく。
●戦闘
無駄な同情心は一切排除。
その迷いが、仲間を窮地に追い込むこともあるからな。
特殊空間に入り込んだら、後衛に位置取る。
初っ端から、全力でいくよ!
「あお、ボクに力を!」
使役に魔力供給をしてもらい、ジェットウィンドを見舞ってやる。
以降、前衛の動きにあわせて、積極的にアビリティを使用。
アビリティが切れたら、通常射撃に切り替える。
(使役も同様に積極攻勢)
「そんなことしても…アンタの母ちゃんは喜んでくれねぇぞ!」
●使役
戦闘位置は、ボクの傍を離れないように後衛を維持。
まずはボクへの魔力供給。
以降、前衛の攻撃にあわせるように、制圧射撃改で援護射撃。
ボクが傷を負えば、祈りを捧げる。
●戦闘終了
どうせなら、泣き顔より笑い顔のが見たかったな。
きっと、可愛かったろうね。
あっちの世界で、安らかに笑っていてくれてたらいいなぁ…
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●アビリティ
ジェットウィンド改×8
●装備
機械仕掛けの三日月
殯ノ笛・改
天駆 etc.
●活性化
前衛組をメインに組ませてもらったよ
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以上、572文字。
明日の朝も、もう1回チェックできる…かな、できればいいな……
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