posted by 渡月・トワヤ
at 23:53:37 │
EDIT
運動不足にならないための、ゴーストタウン通い。
ボクの隣には、いつももちろん彼がいる。
彼が隣に居てくれるだけで、ボクは「大丈夫だ」って思える。それは、何にも代えがたい安心感。
気高く強く、
やさしくて暖かく、
頼りがいがあって、
いつだってクールな彼。
恥ずかしい話だけれど、ボクは今でもしょっちゅう彼に見とれてしまう。
ボクの目には、彼が、きらきらと輝いて見えて。
同じ想いを分かち合ってくれる、そんな人と出逢えた奇跡。
彼の存在だけで、こんなにも満たされる心。
ボクが胸に描いてきた幸せが、今、彼の存在とともに叶えられていること。
夢なら、どうか覚めないで。
っていうか、夢じゃないよな?
ボクはそのたびごとにこっそり頬を抓っては、夢なんかじゃないことを確認している。
だからまぁ、なんだ。
GTから帰るボクの片側の頬が若干赤くなっていても、お気遣いなく。
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