posted by 渡月・トワヤ
at 08:30:55 │
EDIT
原初の吸血鬼、闇の右腕アドルフ。
異形、ルルモード。
運命予報士の存在を知った彼らが銀誓館学園へ乗り込んでくることが、運命予報士の手によって予報された。
そしてそれは同時に、自らの命がそいつらの手に落ちる予報だった。
自分の死を視るなど。
その恐怖や絶望を、ボクらは本当の意味で解るはずもないけれど。
予報された運命は、書き換えることができる。
今までだってそうして何度も依頼をこなしてきたんだ。
同じように。
ボクらができることを、やるまでだ。
(1/10 8:30出発)
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●行動選択
(1)『闇の右腕』アドルフを狙う
●リアルタイムシナリオプレイング
【白銀寮】で行動
・心情
なんとしてもここを守り抜くよ!
・戦闘
最後衛に位置取り、魔弾の射手で自己強化
アビリティは積極的に使用
仲間との声かけは密に。連携を取り炎の魔弾奥義で援護射撃
視野は常に広くとる
リリスの魅了に屈しかけたら
恋人の顔を強く思い浮かべる
「だいちが居れば、ボクは大丈夫だ!」
魅了された仲間は、すぐさま浄化サイクロンで引き戻すよ
「碧き風、浄き風。科戸の大王、ボクに力を!」
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以上で188文字。
プレイング200文字って、キツい…
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