posted by 渡月・トワヤ
at 08:30:00 │
EDIT
気分はいつでも初日の出!
「初心忘れるべからず」とかって、言うもんな。
新しい気持ちを、いつでも持ち続けていたいってことさ。
(自分がボケていた事実を、うまいこと誤魔化したと思っている)
大好きな彼と──まぁ、他のひとたちとも一緒だけれどな、
徹夜して、朝日を眺めようっていう、おでかけ。
毎日、仕事が忙しそうだけれど…嫌な顔ひとつせずに付き合ってくれて本当に嬉しい。
この時期の海の家って、どうなんだろう?
寒さ対策はバッチリしとかないとね。
過ぎたるはなんとか…ってことにはきっとならないはず。
お湯ぐらいは沸かせるだろうし、カップスープの素とカップは準備。
それらと少し大きめのひざ掛けとを帆布製の丈夫なバッグに入れて、あとは……そうそう、カイロ(手で持つ用)も!
ヒート○ックの上にカットソー(ここに貼るカイロぺたり)、セーターと、ダウンジャケット。
ジーンズの下には、タイツ。ソックスも履いて、ボア付のブーツ。
ふふっ、ニットの帽子もかぶっちゃおう。
よし、カンペキ!
(鏡の前で、少し熱そうな顔をしつつ)
(背後より)
いつもお世話になっています。
毎回快くおつきあいくださって、ありがとうございます。
今回も、楽しく、思い出深いおでかけになりますように。
(1/22 仮プレのたたき台?アップしましたー)
(1/24 いただいたプレイングにあわせて少し手直しさせていただきました)
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獅子守・大地さん(b30011)と一緒に。
呼び方は「だいち」
多忙な彼に、のんびりとした時間を過ごしてもらえたら。
ウトウトしてしまった彼をそっと揺り起こして砂浜へ。
空の紫色がとても綺麗だよ。
凍てつくような海風だからなおさらに、繋ぐ手のぬくもりが愛しい。
だいちの傍にいるだけで、どうしてこんなにも安心するんだろうね。
出逢ってから今日までのたくさんの幸せ。
少しはボクも、だいちに返してあげられていれば良いと思う。
彼に肩を抱かれるままに寄り添って朝日を眺める。
誓いは自分の心の中に在る。これからも。
帰り際の彼の言には、にっこり笑って頷く。
(以下お土産設定)
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以上で、300文字です。
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