posted by 渡月・トワヤ
at 23:59:59 │
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13日~14日にかけて出掛けており、帰宅したのが今日の夕方。
色々と動き回っていた所為で、少し疲れていたけれど、今日はバレンタイン。
日頃お世話になっている人たちへ、感謝のしるしを届けにいかなくちゃなのだ。
それぞれに手紙を添えて、直接会えなかったから、ポストへ投函した。
気に入ってくれたら、嬉しいなぁ。
それから、フルるんとまいおとで、ソラフラワーの小物のプレゼント交換!
こういうことってあまりしたことがないから、ワクワクしちゃった。
3人で円座になって目を瞑り、プレゼントの包みをくるくる。
音楽が鳴り終わったところで、手許にあるのが自分への贈り物だよ、ってルールを決めた。
自分のが来ちゃったら、最後に「えい」って隣に回ししちゃおうね、なんて言ってくすくす笑ってね。
果たして、ボクの手許には、まいおからのプレゼントが届いた。
わぁ、と3人が一度に破顔して。
『開けちゃおう』って少しドキドキしながらリボンを解く瞬間も、とても楽しかったなぁ。
一日やりきった感じで、風呂へ入って。
疲れもあったから、早めに床へ就いたボクは
「あぁっ!しまったぁ!!」
と、突然がばっと跳ね起きた。
まいおのウチで主催されてるはずの、チョコパーティ!
『(外見が)イケメン揃いだから良かったらおいでよ』って誘われてたのに…!
時計を見ると、もうすぐ日付も変わってしまう。
まぁ…しょうがないか。
今度会ったら、行けなくてごめんね、って謝って。
とりあえず今日は疲れた。
明日の黙示録もあるし、もう今日は寝よう。
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posted by 渡月・トワヤ
at 17:06:44 │
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手帳にメモ。
・ウェア・板はレンタルで充分
・ソックスは多めに!
…シップも?
結社の皆で、親睦を兼ねて雪山にスノボへ行こうという話が出ている。
スノボなんてやったことないけれど興味はあるので、末席に加えさせてもらった。
(スノボ特集の雑誌を図書館で借りてきて、眺めつつ)
なんだかワクワクしちゃうなぁ!
posted by 渡月・トワヤ
at 23:24:27 │
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フルるんやまいおと、バレンタインのイベントに一緒に出掛け、作る予定のプレゼントの話をしていて、呂律が回らなかったんだ。
「ぴレゼント」って…やる気あんのか、ボクは…!
("レゼント"だけがカタカナってのもどうなんだ、とか色々ツッコまれつつ…
さてさて。
当日、ボクの作ったソラフラワーのぴレゼントはどちらの手に渡るんだろ?
ふふっ。
プレゼント交換って、なんだかウキウキしちゃうね!
posted by 渡月・トワヤ
at 23:59:59 │
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銀誓館学園のプールは屋内にあり、温水使用である。
なので、季節外れという言葉自体そぐわないのだけれど。
毎週、そこで秘密裏に開催される「黙示録」
今週は逢魔時の仲間が集ったので、久しぶりに出場することになった。
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「あいててて…」
体中に出来た傷が痛むような夢を見て、ボクは目を覚ました。
視界には、無機質な天井。
ここはプールに隣接された救護室?
保健室みたいにオフホワイトのカーテンで、ベッドはくるり囲まれていた。
ボクは身体を起こす。
身体の痛みは、もうすでにない。
今回の黙示録。
初戦から、熾烈な戦闘を強いられた。
相手は明らかに格上、しかも使役まで連れている。
前衛に配したボクへ向けた相手チームの攻撃は、ボクがゆうに二人分吹っ飛ぶほどのダメージを叩き出した。
ボクはその衝撃で床に転がる。
気力だけは失くしていないから立ち上がったけれど、頭を打ったのだろうか?
実際そこからのことはあまり覚えていないかもしれない。
しぶとく立ち上がり続けるボクに、相手チームの攻撃は容赦なく続いた。
倒れる度に、肉体を凌駕する魂。
ふらりと立ち上がっては、炎の魔弾を打ち込むため、掌に気を集め、撃ち込んだけども力及ばず、だったようだ。
さて、と。
首をこきこきと鳴らし、ベッドから立ち上がった。
仲間たちが待ってるあの場所にまた帰ろうっと。
posted by 渡月・トワヤ
at 23:58:59 │
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以前、ゆきあかりに入ったばかりの頃にも、「かわいい」だったか「キレイ」だったか言われたような(おぼろげな記憶)気がする。
その時にどんなカオしたら良いのか判らないって言ったボクに、
「かわいい」と言われたら、笑って「ありがとう」と言えば良いんだよ、と咲乱サンが教えてくれたのをなんとなく思い出していた。
というのも、Liberty Knightsで、プロポーズしてきた件の人が
「かわいい女の子を見ると、雄の本能で求愛してしまう」とか言っていたから。
ラテン系すぎる…
(ちなみに、ボクの「結婚しよう!」って言葉は、ちゃんと文字通りを受け取ってくれたみたいだ。
やったね。)
え?結婚?
するワケないじゃん。
だってまだ、ボクは16だよ。
かわいいと言われたら、そりゃ恥ずかしいけれども悪い気はしない。
今度彼に会ったら、咲乱サンの言うとおり、笑って「ありがと」って言おう。そう言えるのって、きっと素敵。
…でもプロポーズ(挨拶)するたびに「良いよー」って受け入れられちゃったら、彼、どうするんだろ?