posted by 渡月・トワヤ
at 22:46:45 │
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一面の銀世界。
ばたーんと倒れこみたいけれど、そこはぐっとこらえて。
あ、ねぇ、知ってる?
まだ踏み固められていない雪の上にあおむけに寝っころがってねー
(やっぱり「どっせー!」と新雪へダイブ!)
こう、手足を鳥みたいにバタバタと(両手両足を雪の上で滑らせる)
じゃじゃーん、雪に舞い降りたエンジェルの出来上がり!
(※本編とはまったく関係はありません)
(背後より)
雪合戦、たたき台っぽいもの。
皆でワイワイのイベシナは久しぶりで、うきうきが空回りしているかも…!
良かったらご確認くださいね(1/18 22:45ごろ)
舞皇くんの案を参考にちょちょいと変更(1/18 23:45ごろ)
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【SWEEEETed】の仲間と。
(他参加者さんとの絡みOKです)
ボクは「狼さんチーム」!
雪合戦なんて、子供ンとき以来だよー。
超テンションあがるよね!
グラたん、狼さんチームを勝利に導こうぜ!
羊さんを見つけたら、両手に持った雪玉を狙いを定めて連投する。
まいおの髪の毛は雪に映えるなぁ!
目立つから狙いやすいっ♪
…あれーダメだ。あたらない。
いつも投げてるブーメランみたいにはうまく飛ばせないなぁ。
●見事、羊さんに当てたら
「わ、やったぁ!さぁさぁ、巣へおいでー♪」
●羊さんにタッチされたら
「ぎゃーっ?!ふ、不覚…!」
しょんぼりしつつ、檻へ入り、狼さんチームの応援をする。
「どっちもがんばれー…って、あれ?」
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以上、294文字。
お二人のプレとも、すり合わせていきますね。
posted by 渡月・トワヤ
at 15:33:29 │
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今日はどこへ寄ろうかな…なんて考えながら歩く遊歩道。
たとえぼんやりしていても、余所見をしていても、ボクはまったく平気なのだ。
だって、恭一が、こうしてちゃんとボクの手を引いていてくれるから。
「まだ大寒にもなってねーのに、こんなに寒いとはなー…」
ボクは白い息と共に、そんな科白を呟くと、
「……冬だからな。」
恭一は苦笑する。
「まぁ、そりゃそうか…冬だもんな」
ボクも笑う。
そして、つないだ手を握りなおした。
どこに行こうかな、って考えてたのに、
行き着いた答えは、
どこにも行かなくったっていいから、
ずっとこうして恭一の隣を歩いていられたらいい、ということ。
つないだ恭一の手の甲を、自分の頬に押し当てる。
交わる視線。
「恭一の手、冷たいねぇ」
ふふっと笑って、ボクが言うと
「トワヤの頬も、冷たいよ。」
恭一も、ふわっと顔を綻ばせた。
ただ、それだけ。
きみが笑ってくれるそれだけで、ボクはこんなにもしあわせでいられる。
posted by 渡月・トワヤ
at 21:17:15 │
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負けられない戦いが待っている。
気負いは良くないと判ってはいるけれど…ボクを除くメンバーは皆、ぶっちゃけ(なくても)ボクより相当強い。
メンバーへ志願したのは、ボク。
それを受け入れてくれたのは、他ならぬ仲間たちだ。
うっかりしていると、弱気なところを持っていかれちまうから、いつも通り前向きに行こう。
自分がすべきことは、なにか。
自分にできるベストな選択は、なにか。
仲間から寄せられた信頼には、きっちりと応えたい。
自由騎士としての誇りは、きっとこういう時のためにあるんだ。
戦闘時の自分の動きを。
勝利のイメージを。
posted by 渡月・トワヤ
at 13:30:56 │
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うかうか潜り込まれたとは…。
まぁ、終わったことを悔いてもしょうがないので、全力で捜索&撃破すんぞー!
(そもそも撃破って言うのか…?
コピーだから…?
……やめよ、深く考えるのは)
(背後より)
LKの皆さま、プレイング文章をあげてみました。
「送信したら終わり?」な気がしましたので、まだ送信はしておりません。
よろしければ確認をお願いいたします。
(21)辺見が原キャンパス小学校舎
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【LK】でチーム行動
捜索は校舎の1階から最上階を順に。
使われていない教室もくまなく調べていく。
もし菱子を発見した場合は、初手からガンガンジェットウィンドを使用。
足止めを狙ってくよ。
とどめは仲間に任せる!
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以上できっちり100文字になりました。
変更は本日の日付変更付近まで可能です。
posted by 渡月・トワヤ
at 00:20:44 │
EDIT
頬をつねって「夢じゃない」って言うのは、(真偽はともかくとして)なんの目新しさもないけれど
ボクの頬を引っ張っるきみの
その表情は、
その優しい目は、
ボクの胸を暖かい何かで満たしてくから
いま ボクのとなりに きみがいることを。